>百鬼討伐

九十九鳥居
・出現条件:Phase1クリア
・成功目標:3分以内に99の鳥居を破壊する
・条件入手:クリアすると呪具「光陰の紅」
鳥居の上部に当たるだけの高度を取り、
綱のR+大による前方ダッシュ斬りを繰り返すのが最も楽。

妖桶洞
・出現条件:Phase1クリア
・成功目標:妖鬼を100匹以上倒しスタート地点へ帰る
まずは最奥の広場まで一直線に向かう。
道中にいる浮いてる岩はただの障害物でカウントされない。
広場には蜘蛛と鴉がいるので適当に叩く。
それなりの数の敵を相手にするので
接近戦に強い頼光か綱を選ぶと良いだろう。
100匹倒したらスタート地点まで戻る。
帰りの道中には仏像が居るが無視するが吉。

禍津壁
・出現条件:Phase2クリア
・成功目標:40以上の壁を破壊する
晴明に六合を装備させれば簡単。
小巫術でも六合なら壁を破壊出来るので
壁に向かって術を放つだけでいい。
巫力を温存するために壁が大量に出現した時に術を使い
それ以外の時は適当に小大コンボで壊していく。

神水鳥居
・出現条件:Phase2クリア
・成功目標:3分以内に全ての鳥居をくぐる
・条件入手:クリアすると祭器「哭き華」
卜部を使いゆっくりとジャンプで高度を維持しながら
狙いを定めてブーストでくぐり抜けていくだけ。

橋合戦
・出現条件:Phase3クリア
・成功目標:桜の木を壊される前に敵を倒す
・条件入手:クリアすると呪具「反魂鏡」
胡蝶を溜めずに単発で放ち
敵を水面へ落としてやればいい。
敵は水面に落ちれば一撃で死亡。

御霊取り
・出現条件:Phase3クリア
・成功目標:3分以内に7000巫力の獲得
機動力に優れる貞光が良いだろう。
霊符にジャンプ力が上がる胡蝶を、
呪具には獲得巫力量が1.2倍になる
「緑青の迎鐘」を装備するとクリアし易くなる。

草打ち
・出現条件:Phase4クリア
・成功目標:草地を5割以上破壊する
・条件入手:クリアすると祭器「八眼宝輪」
ただたんに斬り下ろしをするだけでは
草地の5割を満たない場合が多い。
よって投げを使える公時もしくは晴明を用いる。

白銀逃散
・出現条件:Phase5クリア
・成功目標:3分30秒以内に10体の白銀人と倒す
・条件入手:クリアすると霊符「凍牙」
巫術を移動しながら使える卜部がお薦め。
蒼龍を使えば固まっている白銀人をまとめて倒せる。

船打
・出現条件:Phase6クリア
・成功目標:20体以上の敵を倒す
・条件入手:クリアすると呪具「風華の車」
晴明よりも公時の方が投げが使いやすい。
船は中央の鏡に当てる事で壊せる。
直線軌道を描くYボタンによる投げで
水面を狙うことで敵が跳ねて鏡に当たります。
船の移動速度を考えやや前方に投げること。

籠殿上
・出現条件:Phase7クリア
・成功目標:1分30秒ダメージを喰らわない
・条件入手:クリアすると呪具「霊骨封」
最初に現れる敵をロックし、
そのまま左右ブーストで避ける。
機動力のある貞光を使うといいだろう。

射返台
・出現条件:Phase8クリア
・成功目標:30発打ち返す
卜部の小攻撃は敵の攻撃を跳ね返しやすい。
微妙に左右に動いて小コンボ。

異世送り
・出現条件:Phase8クリア
・成功目標:15体以上を門へ送る
・条件入手:クリアすると祭器「焔鬼の斧」
投げでは到底間に合わないので
小攻撃でも敵が吹き飛ぶ呪具「風華の車」を装備した
頼光を使うとクリアしやすくなる。

箱当
・出現条件:Phase9クリア
・成功目標:お手本と同じ箱破壊を3回
・条件入手:クリアすると祭器「流星天命輪」
お手本の空白の位置の箱を破壊する。
縦4横5に予め区切ったメモを3つ用意しておき
それにマークを付けていけばいい。

疾駆け
・出現条件:Phase9クリア
・成功目標:2分30秒以内に鳥居をくぐり戻ってくる
敵は無視。
貞光を用い手早く最奥まで行き戻ってくればいい。
奥の部屋にある封印された扉は
2階部分に破壊可能な扉があるのでそちらを経由する。

朱箱の深殿
・出現条件:Phase10クリア
・成功目標:2分以内に30個の箱を破壊する
・条件入手:クリアすると装束「季武(弐之式)」

赤丸位置に朱箱
小小大で範囲攻撃が出来る綱がお薦め。
右周りに進んでいくといい。

陰妖送り
・出現条件:Phase11クリア
・成功目標:30打以内に門へ飛ばす
・条件入手:クリアすると呪具「般若蟲」
投げのある公時で放る。
崖から落とすと終わりなのでその辺慎重に。

千鬼討伐
・出現条件:名月以外の全ての百鬼討伐をクリア
・成功目標:1000体の敵を倒す
・条件入手:クリアすると祭器「星切の剣」
範囲攻撃の出来る綱が楽。
頼光や貞光は斬り下ろしを多用するといい。
2回目以降は生命力が尽きるか9999体倒すまで続けられる。

名月
・出現条件:千鬼討伐をクリア
・成功目標:敵を倒す
・条件入手:頼光でクリアすると装束「頼光(参之式)」
・条件入手:呪具「般若蟲」を装備してクリアすると装束「綱(参之式)」
頼光で戦うとデモが特別なものになる。
戦闘はまず水上である事を念頭に置くこと。
一段目のジャンプ力が格段に落ちます。
そして巫力の消費が水上は激しい。

酒呑童子の攻撃パターンは距離で変わる。
以下の対処法は頼光を想定して書いています。

遠距離:ダッシュで接近後に三連撃
こちらも正面から駆け寄り二段ジャンプで敵の背後を取り
空中で(地上だと巫力を消費する)小小小大のコンボ。
吹き飛ばし後は間合いが遠距離となり
再び同様の行動を取るのでひたすら繰り返し。

中距離:突進、赤巫術、紫巫術の三択
突進、サイドブースト→正面ブースト→小小小大
赤巫術、サイドブーストで避けて、次の攻撃を待つ
紫巫術、サイドブーストで避け正面ブースト→コンボ
このコンボは大抵の場合途中でガードされる。
下に記してあるカウンターを参照。

近距離:上昇→斬り下ろし、溜め斬り、三連撃の三択
上昇→斬り下ろしは衝撃波を伴うため非常に避けにくい。
相手が頂点に達した時に前方ブーストで避けられます。
これで超高度へ到達出来るので衝撃波が当たらない。
二段ジャンプでは高度が足らず、後方ブーストも距離が足らず。
避けられるとはいえ避けにくいことに変わりはないので
極力うってこないようにする事を心がけるべきだ。
近距離でグズつかなければ良い。
空振りをしながら近づくというのは非常に危険。
また、そういった場合に放たれたら回避不可能となる。
溜め斬りは敵の背後を取っているとはなってくることが多い。
大攻撃を当てる事でキャンセルさせられるので、
モーションを確認したら急いで大攻撃に切り替える。
三連撃は、右へブースト。
正面左から攻撃が来るので右へ回ると避けやすい。

カウンター:
ガード後の行動はほとんど決まっている。
距離が空いているる場合は必ず突進が来る。
サイドブースト→正面ブースト→小小小大が有効。
地表へ足を付いているのなら右へ小ジャンプでも良い。
完全に敵の懐に入っている場合は回避不可能。
上空からの斬り下ろしがガードされた場合に、
そういった回避不可能なカウンター状況へ陥る。
よって無闇に正面から斬り下ろしは控えておきたい。

以上の行動パターンを踏まえた上でこちらが取るべき行動は、
相手の遠距離パターンを意図的に引き出すこと。
単純に距離を開ければパターン開始。
一度パターンへはまれば何もない限り永久循環。
障害物に当たるなど距離が縮まってしまった場合は
冷静に距離を開ければ再び遠距離パターンの始まり。
以上が2回の仕切りなおしまでの行動パターン。
デモの後、高台から緋龍連発以降は攻撃方法が変わる。

遠距離:ダッシュで接近後に小ジャンプ→斬り下ろし
通常時の三連撃が衝撃波付きの斬り下しに変わっている。
こちらも正面から駆け寄り小ジャンプ→斬り下ろしと
同じタイミングで撃つ事で防げる。
攻撃が当たれば仕切りなおし、防御されれば近距離戦へ。

中距離:突進、前方小ジャンプ斬り、緋龍
突進は今までと同様サイド、正面ブーストからのコンボで可。
前方小ジャンプ斬りは、つまり遠距離でなくてもやってくる。
この距離だと反応し難く回避はほとんど無理。
緋龍は突っ立ってれば当たらないので
下手に動かずゆっくりと局面を読むのが良い。

近距離:上昇→斬り下ろし、溜め斬り、三連撃
上昇→斬り下ろしを放つ確立が上がっている。
対処方法は同じでタイミングを計り前方ブースト。
溜め斬りも背後を取らずとも頻繁に来る。
衝撃波を伴うために一度近距離へ突入すると
大攻撃を当てない限りこちらから距離を開けづらい。
コンボを調節してモーションを確認しだい手早く大攻撃を入れる。
三連撃は今まで同様に右へサイドブースト。

衝撃波を含む攻撃が多いので安易に近寄れない。
ではどうするかというと、蒼龍。
巫力を節約するために壱之式でいい。
蒼龍を放つと必ず防御動作が入り動きが止まるので
連続で蒼龍を放ちながら近寄ってコンボ。
だから装備は蒼龍(壱之式)を欠かさず。
祭器、呪具共に攻撃力重視か防御力重視か、お好みでどうぞ。
巫術攻撃防御は重視しなくていい。


呪具「般若蟲」を装備してクリアすると装束「綱(参之式)」
これはなにも綱でプレイしなくても構いません。
よってただ装束を手にしたいだけならば、
頼光+ムーンライトソードで一撃。
ただし、非常に邪道臭い。
ムーンライトソードを禁ずると全条件中最難関となる。
正面から撃破してやるという人のためのガイダンス。
使用キャラクターは因縁ある頼光。
実は綱を使えば楽勝なのですがそれは後ほど述べます。
ひとまず頼光使用での動画を作りましたのでどうぞ。
:WMV8 19.3M
防御力は脆く赤巫術以外は全て喰らえば一撃死。
攻撃力が低く長期戦になるかというと、
巫力も非常に少ないのでトロトロやれば水中へ落下死。
最終形態までは遠距離、中距離のパターンを使い手早く戦う。
0:00:00〜
橋上は典型的な遠距離パターン。
こちらも丁寧に駆け寄り飛び越えコンボ。
吹き飛ばされて戻ってくる次もまた変則的ながら遠距離パターン。
眼前に飛んで攻撃を誘い二段ジャンプで背後へ。
とにかく水へ足をつけないようにしていく。
0:00:18〜
ここからは中距離パターンで戦う。
別に遠距離パターンでも構わないのですが
最終形態相手に使うことになるので練習も兼ねて
ここでいくらかやっておいた方がいい。
また、巫力節約にもなる。
吹き飛ばし後に前方ブースト一回でちょうど中距離。
三択となるので相手の動きをよく見て行動。
突進ならサイド→正面→小小小大
赤巫術ならサイドブーストで次の手を伺う
紫巫術ならサイド→正面→コンボ→ガード突進→サイド正面小小小大
とにかく水に足を付けない。
右へ左へサイドブーストを繰り返し様子を見ながら突進を待つのが基本。
動画中では突進だらけとなってしまいましたが、
実際は何もやってこない睨み合いとなることも多い。
そういう場合はこちらから正面ブーストで突っ込み、
攻撃をガードさせて突進を誘発させていく。
00:00:54〜
一度目の仕切りなおしは高台からの青巫術。
適当に避けて攻撃を当てるか突進を避けるかして高台から追い出す。
戦法ですがここで中距離パターンは障害物が多くて危険。
障害物があると前方ダッシュすれば間合いが近距離に、
そのままで居れば間合いが遠距離に、と、
中距離を保ちにくいので安定して戦える遠距離パターンを用いる。
遠距離パターンはジャンプを使うので巫力を消費しやすいのが難点。
出来るだけ水中に足を付く回数を減らすようにしていきたい。
小小小大で吹き飛ばし後に後方へ一度ブースト、
前方へジャンプ→ジャンプ→小小小大の繰り返しが基本。
一度後方へブーストすることで足を付く回数を一度だけに出来る。
障害物への衝突や敵が引っかかった場合は
様子を見ながら遠距離へ戻ること。
手早くやらないと巫力を消費するので注意。
00:02:03〜
二度目の仕切りなおし。
一度目と同じく青巫術が来る。
手前まで到達出来ず溜めのモーションが見える場合は
無理に近づいても間合いを取れず対処しづらくなるので
二発目を待った方が無難。
以降は遠距離パターンを繰り返す。
00:02:52〜
最終形態。
巫力が非常に少ないようなら
近辺二箇所にある巫力アップを取るといい。
ただ、どうせ短期決戦にしからないので
大抵の場合わざわざ取りに行く必要はない。
まず周囲を見回して(見回すのには横ジャンプを使うと楽)
大岩の上にある攻撃力増を取る。
そして右スティックで視点を動かし崖の上の酒呑童子をロックオン。
ブーストで近寄りコンボ。
敵が落ちたら即座にこちらも追う。
とにかく攻撃力増が持つ間に倒す。
中〜遠距離では緋龍を一度放ってからダッシュが来る。
緋龍に対して前方ブーストすると直撃するので
前ジャンプでゆっくりと間合いを計り近づく。
敵のダッシュ→小ジャンプ→斬り下ろしに対しては
相対してこちらも斬り下ろしを狙うのが通常なら安全。
しかし蟲装備時は早急に倒さなければならないので
小ジャンプの下を抜けて小小小大コンボ。
二回連続で成功させてますが三回目は失敗。
ガード後の近距離戦はカンに頼るより他はない。
とはいえ基本的にはサイドブースト。
とっととコンボで引き離す。
今度は前方ブーストで中距離戦を挑む。
即座に突進が来たのは運が良かっただけ。
小ジャンプ→斬り下ろしが来た日には即死。
ともかくコンボ後は障害物に当たって距離が短い。
前方ブースト後、近距離での敵の行動パターンは溜め斬りだった。
溜め斬りである事が分ったので即座に大攻撃を挟んで無効にする。
ガード後のセオリーとしてサイドブースト、そしてコンボを決めて終了。

装備は「星切の剣」「鵺(参之式)」「般若蟲」
鵺が参之式ということで二周目。

ついでながら綱ならば頼光を使うよりもずっと簡単。
:AVI - WMV9,MP3 17M
小小小大の衝撃波を95%酒はガードする。
その後距離が適正な場合100%突進してくる。
そこを右へ少しジャンプして避けそのまま小小小大。
これを繰り返す。
ついでに綱は仕切りなおしをカット出来るので
最終段階までノンストップで突き進められます。
最終形態相手にも小小小大→ガード突進→小小小大が有効。

酒呑童子
生命力:38000
重量:185
物理防御力:210
巫術防御力:180
物理防御率:90
巫術防御率:90
経験値:58000
禍魂:0